沖のたわごと

タイトルの通り、たわごとを書き連ねます。

どーーーでもいいかもしれない話。

 

 

タイトル通りどーーーでもいいかもしれない話なんですけど、いろいろテレビ見たり漫画読んだり携帯いじったりしてたら、

 

らじらーの存在を完全に忘れてました。

 

最近はずっと聞いてませんでしたのでまあ忘れてましたの期間は結構続いてたんですけど。

 

「なんかみんな盛り上がってるな?なんだ?」

 

って思ってたらいのひかのらじらー終了してから2時間経ってた😃別に光くん嫌いになったわけでも何でもないんだけど。

 

でも前まで「土曜日のこの時間はラジオ…ラジオ聞いて風呂はいって…(ブツブツ)」みたいな事をしていたので満足にやりたいことも出来ず家族で外食に行っても和を乱しまくっていたわけですが

 

ラジオに縛られない生活に慣れちゃったらもう楽で楽でしかたがない!!!

 

人はそれぞれに考え方があるからこんなこと言ってて「うわ何この人ファン失格」とでも思うのなら勝手にそうして欲しいんですけど、別に本当に嫌いになってもないし冷めてるわけでもないし、というかむしろニューシングルのビジュアルみて好きが増してるくらいなんですけど。

 

ラジオ聞かなくなったきっかけはバイト始めたからで、ベイジャンの時間が12:30で土曜のバイトの出勤時間が8:30って。

 

無理でしょ!!!!

 

極端に朝が弱いからってだけなんすけど…きっとみなさんは余裕なのかもしれないんですけど…私だって最初は頑張ったけど……

 

無理です!!!!!!

 

そしたらなんかもう聞くのが義務みたいになってるのがなんかアレでアレだったので、潔く聞くのをやめました。

 

最近雑誌の文字も読んでないしラジオも聞いてないしテレビもさほど追えてないし浮上率も前と比べたら低くはなってるけど、別に冷めてないんですっていうのを伝えたい。

 

文字読んでないのは元々長い文章を読むのが苦手だから。書くのは好きだけど読むのはどうも時間がかかる。読むのも好きなんだけど😞

 

テレビが追えてないのは録画の容量が足りないから。まあ番宣くらいならいいでしょって思い始めてはや数ヶ月。

 

応援スタイルが変わっただけで中身は変わってませんので☺️

 

まあ何が言いたいのかと言うと明日色彩検定なので早く勉強しなさいっていうことです(違う)

本当自分に甘いんだから…オットリにキツめのお説教くらって勉強頑張ってお夜食作りたい人生だった…。

 

〜完〜

ジャニヲタになって約1年、改めて色々振り返ってみた。

沖です。
皆様のような素敵な語彙力はないけれど、自分の現状をしっかり把握するために、自分のためのブログを書こうと思い、開設いたしました。
物凄い長文になる予定ですので見なくても結構です(笑)
 
さて、去年の12月で八乙女担としてジャニヲタ1周年を迎えた訳ですが、私は元伊野尾担でした。
何故今に至るのか、長くはなりますがまずはHey! Say! JUMPに魅了され、ジャニヲタになったきっかけから書こうと思います。
 
色々な人にきっかけのお話はしておりますが、もしかしたら聞いている話と違う部分があるかもしれません。
なにせ記憶力がないもので、こうだったかな?ああだったかな?と曖昧なままに話し始めてる場合があるからです。申し訳ない…。
 
まず1番最初の記憶は姉に見せてもらった北海道のJUMParty。
この時の私はHey! Say! JUMPを見て誰が誰なのか分からず、おそらく山田くんと知念くんくらいしか認識していなかったと思います。
  しかし、この動画を見せてもらう数日前に学校にいるジャニヲタの友達から「伊野尾くんがかわいい」というお話を聞いていたのでとりあえずその「伊野尾くん」を探してみることにしました。そして見つけた「伊野尾くん」はなんだか変な髪型で、最初ん?と思って動画を見進めましたが、見ているうちに「伊野尾くんがかわいい」という友達のセリフがしっくりとくる。
確かに、伊野尾くんってかわいい。
その日を境に少しずつ少しずつ情報を集めては調べて伊野尾くんの知識を増やしていきました。これが伊野尾担への入口、私のジャニヲタの始まりでした。
 
そして私がJUMPにハマってすぐに決まったドラマ「掟上今日子の備忘録」。
これには有岡くんが出演していましたね。
しかしこの時期伊野尾くんの情報ばかり集めていた私は有岡くんの知識がほぼ無く、ドラマのキャラクターが静かだったため「有岡くんこんな子なんだ?」と勝手に納得してHey! Say! JUMP有岡大貴をじっくり見ることなくほぼドラマの内容重視で見ていました。今思うとものすごく後悔。時間があったらもう一度見たい…。
そしてこのドラマを見てからようやくハッキリと有岡くんを認識。いのあり というペアの名前があることに気が付きます。
ジャニーズにとても詳しいお友達から色々なことを聞いて、「いのあり」がどういう意味なのか、Hey! Say! JUMPがどんな雑誌に載っていてどんな番組をやっているのか。ほとんど教えてもらったような気がします。
 
「with」のいのあり連載が始まったのはこの時期なのかな?私の手元にはあるのは第2回からなのでおそらくそのあたりから始まっているのだと思うけど…違うかも…どうかな…(至極曖昧)
ドラマや連載が始まったあたりで「いのあり」に興味を持ち始めて、「伊野尾慧」「いのあり」を中心にJUMPのことをもっともっと知ろうと、元々他の趣味で使っていたTwitterを本格的にジャニ垢に変えて活動を始めました。

Twitterに関しては右も左も分からず、前の垢でやっていたことと皆さんがジャニ垢でやってることが少しずつ違ったりして最初は戸惑いました。
「とびっこさん繋がろう」「共感した人RT」「伊野尾くん好きな人RT」「いのあり好きな人RT」
今では「またこれか…」というくらいに見慣れたタグがこの時はどれをどのようにすれば良いのかわからず、とりあえずポチポチ色々なものをRTしまくってフォロワーさんを増やしました。
そしたらとにかく、情報量が多い。
分からないことばかりで、もうなにをどうやって覚えればいいのやら…。
とりあえず混乱したままアルバムなど数枚借りて曲を聞いてみました。
これまでHey! Say! JUMPをしっかり聞いたことなかった私が辛うじて分かったのは「over」のみ。なぜこれだけ知ってたのかは謎です…。
それから毎日曲を聞きまくって必死に曲を覚えました。でもどの声が誰か、全くわからず(笑)
メンバーの顔もこの頃の私の頭の中ではまだまだ一致していません。
 
しばらくして遂にライブDVDたるものを購入しました。初めて買ったDVDは「smart」。
購入後ウキウキしながら帰宅してすぐに再生しました。
伊野尾くん、伊野尾くん、伊野尾くん。
私の目はずっと伊野尾くんを追っていて、口から出る言葉は「やばい」「かわいい」「伊野尾くん」「好き」。こんな語彙力の少なさで全力で伊野尾くんを愛でていました。
そしてやってきた私の新たな沼への扉。
 
そう、アルバム限定ユニット 怪盗y-ELLOW-voiceによるステージが始まります…。
 
元々伊野尾くんと一緒にラジオをやっていた光くんのことは知っておりました。伊野尾くんと一緒に「光くんかわいい!」なんて言って愛でていたんですよ。
でもやっぱり1番にくるのは伊野尾くんで、光くんのことはそんなに気にしていなかったのです。
 
それなのに、この曲…「Yes!」って…
とんでもなくかっこいいのでは……???
 
この時の私の頭は混乱していました。伊野尾くんを追いたい。でもYes!を聞いてから、光くんのダンスを、歌を、見て、聞いてから、ひたすら目で伊野尾くんだけを追う事が出来ない。
どうしても光くんにも目がいってしまう。
これなに、恋?恋?なんだこれ!好きなのか!?私光くんのことが好きなのか!?
いや、落ち着こう、これは何かの間違いだ。
だってあんなに伊野尾くんを、伊野尾くんだけを見つめていたのに…こんなことがあるはずがない…。
とりあえず沼を回避し、DVDを見終えた私は光くんのかっこよさをかき消すように(おい)伊野尾くんの写真や雑誌の記事を読み漁っていきました…。
しばらくしたら光くんの沼にハマるとも知らずに、収集癖のある私は軽率にDVDを買い揃えていき、初期のものからどんどん見始めました。
その中で気になった曲がひとつ。
 
「愛しのプレイガール」

この曲を聞いた瞬間に、今までの曲は割とさらっと聞き流していたところがあったのに「誰の曲なんだろう」という気持ちになり、こんな曲JUMPで聞いたことがないから先輩の曲なんだろうなと思っていました。
ところが調べてみたら出てくるのは「Ya-Ya-yah」の文字。
Ya-Ya-yah」ってなんだろう?
疑問が疑問を呼んで、更に深く調べてみたらそこには既に抜け出せないほどの深い沼にハマった私の姿が…。
 
これがYa-Ya-yahと私の出会いでした。
 
そして話は急に変わりますが、JUMPに必死になっている時期、高校3年生だった私は受験生なのにも関わらず部活を続け、毎日休みなく動いていました。今考えたら恐ろしいですね。私は部活をやめて受験をしたかったけど、学校の方針?というか顧問の方針?が「部活は続けなさい」というアレだったので愚痴や不満を漏らしつつ頑張っていました。
結果大学進学の勉強は出来ず、近場の専門学校へ…クソ顧問覚えてろよ…。
 
閑話休題
 
でもね!そう!高校3年生って!
ほぼ授業がないんですよ!!!
これはチャンスと思って、Hey! Say! JUMPのメンバーが出演していたドラマを見ていこうと決めました。
 
 「スクラップティーチャー」
「なるようになるさ」
スプラウト
 
どれも凄く見入りました…特にスプラウトを見たあとは伊野尾担だったのにも関わらず、知念くんに心奪われそうに…(笑)
そう!スプラウトの後から知念くんにデレデレ、ジェシーくんを知って、Jrを調べるようにもなってしまったのです(笑)
そのお話はまた今度…。
 
しかし全ての作品を見ることは時間の関係で出来ず。次見る作品をとりあえず区切りにして一旦ドラマを見進めるのはやめようという考えにいたり、ドラマを選び始めました。
「戦う書店ガール」伊野尾くんが出てるしこれにしようかな…。
そう思った矢先に目に入ったのは「3年B組金八先生」という文字。金八先生なんてモノマネでしか見たことがなかったし全く興味がなかったのに、出演者の欄には「八乙女光」「薮宏太」「鮎川太陽」の文字もあったのです。
これは伊野尾くん1人を見るよりも薮くん光くん太陽くんが同時に出てるやつを見た方がお得…?
と、がさつな考えで、しかも軽い気持ちで金八先生の第7シリーズを見始めました。
すこしストーリーが進むと「麻薬」「ドラッグ」という言葉、暴力シーン。重たい内容なのだと気が付いた時には既にこの作品の虜になっていました。
何回も何回もぼろぼろ泣いて何回も何回もしゅうを抱きしめてあげたくなって、気付いたら私の頭の中はしゅうのことばかり。
 
この時の私は愛しのプレイガールを聞いてから調べてはいたものの、まだまだYa-Ya-yahのことを知らなくて、しゅうを知ってからもっともっとYa-Ya-yahを知りたいと思うようになりました。これがおそらく八乙女担への入口。いや、もっと前から、smartを見た時から始まっていたのかもしれない。
 
私、八乙女光くんが好き…!
 
ここから怒涛の八乙女担ルートが始まります(笑)
まずは現在の八乙女光を知る前にしゅうを深く知ってしまったがために、昔の光くんからどんどん現在へ進んでいく感じで光くんのことを徹底的に調べあげていきました。
小さい頃の光くん。かわいい。それはもうとてもとてもかわいい。
そして光くんが映っている映像には高確率で薮くんの姿も。
小さい頃の薮くん。かわいい。それはもうとてもとてもかわいい。
 
そしてなんやかんや色々あったものの今は光くんにでろ甘な八乙女担になっています(笑)
というかやぶひか担…?
でも今はちょこっと知念ちゃんもこんにちはしてる…(><)許して光さん…(><)
 
…最後端折ったけどこんな長文になってしまった(笑)
とりあえず私の2016年は人生の中で1番濃い1年でした。様々なものに巡り会って、いいご縁もたくさんあって、光さんに出会えた2016年は忘れられない1年です。
 
最近はなかなかJUMPにのめり込めていませんでしたが、学校が始まればきっとJUMPに癒しを求めてまたのめり込むことでしょう…。
2017年は果たしてどんな年になるのか、今から楽しみです。